AIと目指す、人と自然が調和する未来

NatureがAIと目指す、
人と自然が調和する未来。

私たちは、早くから組織にAIを導入し、業務のあり方を進化させてきました。
それは単なるコスト削減のためではありません。
手続きや処理に追われる時間をなくし、
人間が『自然との共生』に深く向き合う時間を創り出すためです。

テクノロジーの消費電力という影にも、私たちはまっすぐ向き合います。
生み出した時間で、その環境負荷を超える未来を創り出す。
誠実に、私たちはミッションの達成に向けて歩みつづけます。

AIと人が共に、
より良い未来をつくる

AIはデータを読み、機会を見つける。人は文脈を読み、判断する。その判断が
行動になり、行動が新しいデータとなって、次の発見を生み出していく。

Human×AIの循環:AIによる分析、人の判断、行動・実行、環境への貢献、データの蓄積
  1. 1

    AIによる分析

    排出量、行動、業務データを読み取り、改善の機会を見つける。

  2. 2

    人の判断

    提案を鵜呑みにせず、文脈・倫理・優先順位をもとに決める。

  3. 3

    行動・実行

    現場で改善を実装し、チームの行動へ落とし込む。

  4. 4

    環境への貢献

    CO2削減、資源効率化、自然へのポジティブな影響を生む。

  5. 5

    データの蓄積

    結果を測定し、新しいデータとしてAIの学習に戻す。

純貢献を支えるAI

私たちはAIを活用し、
分析、設計、開発、運営の質を高めています

  • Anthropic Claude
  • OpenAI ChatGPT
  • Google Gemini
  • Cursor
  • Claude Cowork
  • Devin

私たちが目指すのは、
「純貢献」の最大化

Natureが削減するCO2

Natureの活動で発生するCO2

純貢献

Natureは、単なるソフトウェア企業ではない。
エネルギー、IoT、ハードウェア、
そしてリアルな暮らしそのものを扱う会社だ。
だからこそ、AI Native化によって、
“現実世界を動かす組織”そのものを進化させたい。

Harumi Shiode,
Founder of Nature.

ミッション

自然との共生を
ドライブする

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